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    <title>ノンタブリーはっちゃくのマイペンライ</title>
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    <updated>2012-04-26T04:04:12Z</updated>
    <subtitle>ノンタブリーはっちゃくのマイペンライ
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    <title>Ｈ氏</title>
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    <published>2012-04-26T04:03:42Z</published>
    <updated>2012-04-26T04:04:12Z</updated>

    <summary>みなさん、おはようございます。残り４記事です。頑張っていきましょう！！あと少しで...</summary>
    <author>
        <name>ロッキー</name>
        
    </author>
    
        <category term="Ｈ氏" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hashimoto-desu.com/">
        <![CDATA[<p>みなさん、おはようございます。<br />残り４記事です。<br />頑張っていきましょう！！あと少しで終わりますからね～！！</p>
<p>まだ時間は１１時を過ぎたところです。<br />まだまだ１２時まで余裕ですね～。<br />でも、時間に余裕があるからといって、のんびり書くわけには行きません。<br />いつものように、スピードをアップして書きます。</p>
<p>なるべく１人の時間を多く作りたいので。<br />私、母親業より、１人の時間が欲しいのかも知れないですね。<br />グータラではないけど、なんとなくそんな感じ。<br />話は変わりますけど、Ｈ氏からツイッターの発言のフォローは来ませんでした。</p>
<p>よかったです♪<br />名指しで「○○ちゃんにマイミク切られた」って呟かれて<br />私だということスグにバレると思うんですけど・・・<br />私のアカウントに、その書かれた一部の名前が入ってるので。<br />名誉毀損になるかもしれないですよね。。。書き方によっては。</p>
<p>ツイッターがどんな場所なのかって知らないだろうし。<br />拡声器で言ってるのと同じくらいなんですけど・・・。<br />本当に自己中というか、相手のこと無視してるなって思いました。<br />ネットの世界がどんなものなのか分かってる人が、そんな場所に書くなんて<br />ひどいなって思いました。<br />そんな人とは友達を続けることは出来ません。 <br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>インドの言葉</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hashimoto-desu.com/2012/03/post-14.html" />
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    <published>2012-03-23T11:24:56Z</published>
    <updated>2012-03-23T11:25:13Z</updated>

    <summary>海外旅行で一番困るのは、言葉が通じないことではないでしょうか。インドは何語が通じ...</summary>
    <author>
        <name>ロッキー</name>
        
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        <category term="インドの言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hashimoto-desu.com/">
        <![CDATA[<p>海外旅行で一番困るのは、言葉が通じないことではないでしょうか。<br />インドは何語が通じるのか知っていますか？</p>
<p>インドの公用語はヒンドゥー語で、他民族で歴史も長い国なので<br />様々な民族の言葉が入り混じっています。<br />人種によって話す言葉が違うこともあります。<br />しかし、ヒンドゥー語が話せなくても心配する必要はありません。<br />日本人でヒンドゥー語を話せる人はほとんどいないでしょう。<br />インド人の多くは、英語を理解できます。</p>
<p>しかし、インドではインド人を信用してはいけないです。<br />何語話しているか、理解できないと危険な目にあう可能性が<br />高いです。<br />知らない場所へ連れて行かれて、ぼったくりの被害にあってしまうかも<br />しれません。<br />でも、治安が悪い国ではありませんので、現地の人に親しげに<br />話しかけられても相手にしなければ大丈夫です。<br />こちらからも話しかけないようにしましょう。<br />話しかけたらトラブルに発展する可能性が高いです。<br />最初は親切そう、とても親しげに話しかけてきます。<br />相手にしてしまったらしつこく付いてきて、強引に物を売りつけ<br />てきたりします。<br />日本人は人がいいのですぐに騙されてしまいます。<br />現地の人と交流を楽しむ人もいるでしょうが、格安旅行のはずが<br />逆に高い旅行となってしまうかもしれないです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>FXの税金の事</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hashimoto-desu.com/2012/02/fx.html" />
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    <published>2012-02-29T11:33:44Z</published>
    <updated>2012-02-29T11:34:02Z</updated>

    <summary>FXをしていたら、知らないうちに脱税していた！ということにならないために、税金に...</summary>
    <author>
        <name>ロッキー</name>
        
    </author>
    
        <category term="FXの税金の事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hashimoto-desu.com/">
        <![CDATA[<div><font face="Calibri">FXをしていたら、知らないうちに脱税していた！<br />ということにならないために、税金についてお話したいと思います。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">FXは、くりっく365や、非くりっく365、短期投資などによって支払わなければ<br />ならない税金、税率は異なっています。<br />FX取引によって得た利益は、スワップポイントなども全て雑所得になります。<br />サラリーマンであれば、利益が20万円を超えてしまうと課税対象となり、<br />申告が必要になります。<br />専業主婦などの扶養家族の場合は、基礎控除である38万円を超えてしまうと、<br />扶養家族から外れてしまうことになります。<br />もし夫婦でFXを行なっている場合は、どちらの運用資金なのかが問題に<br />なります。<br />また、専業主婦の利益が年間130万円を超えてしまった場合は、その時点で<br />健康保険、厚生年金の扶養者から外れてしまいます。<br />そうなると、国民健康保険料、国民年金保険料、地方税を支払わなければ<br />いけません。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">どれくらいの税金の支払いが必要かといいますと、くりっく365では利益に<br />対して20％の税率です。<br />非くりっく365なら、年収200万円までは税率が15％ですが、年収が増えるに<br />つれて税率も上がります。<br />FXで得た利益が、税金の支払いで減ってしまうことのないよう、運用計画は<br />しっかり立てておいてくださいね。<br /></font></div>]]>
        
    </content>
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    <title>ガン予防にセサミンが効くって本当？</title>
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    <id>tag:www.hashimoto-desu.com,2012://32.533</id>

    <published>2012-02-06T01:01:10Z</published>
    <updated>2012-02-06T01:01:58Z</updated>

    <summary>セサミンというと、若返りの効果があるってことは聞いたことがあります。 年をとって...</summary>
    <author>
        <name>ロッキー</name>
        
    </author>
    
        <category term="ガン予防にセサミンが効くって本当？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hashimoto-desu.com/">
        <![CDATA[<p>セサミンというと、若返りの効果があるってことは<br />聞いたことがあります。</p>
<p>年をとっても、若々しくいられるためには、<br />セサミンに代表されるような抗酸化作用のあるものを<br />なるべく摂るようにしたらいいってことも。</p>
<p>それって見た目に若くいられるようにってことでしょう？<br />と思っていました。<br />だったら、高い化粧品とか、高い美容液とか、エステとか<br />スタイルを維持するための運動とかをするのも一緒のことじゃない？と。</p>
<p>ところが、セサミンってそんな程度のものとは全く違っていました。<br /><a href="http://www.efanceca.com/">セサミンのパワー</a>のすごさは半端無いぐらいのすごいものでした。<br />なんていったってガンをも予防する働きがあるのですから...！</p>
<p>セサミンには、強力な抗酸化作用があることは述べた通りですが、<br />この抗酸化作用によって、細胞の老化だけでなく、ガン化も防ぐのです。</p>
<p>ガンになる原因としては、過酸化脂質が生成されるために、<br />細胞のガン化が促進されて、ガンになるとも言われています。<br />その過酸化脂質を抑制するのがセサミンなのです。</p>
<p>さらに、肝機能を良くする働きもするといいますし、<br />コレステロールを抑制したり、動脈硬化を防いだりと<br />まさに中高年の人にとって神のような成分だったのですね！</p>
<p>そんなすごい効果がセサミンにあるなんて知りませんでした。<br />ガンになる人は、今すごく多いですが、<br />もしも自分や自分の家族がそうなったらと思うと心配です。</p>
<p>今のうちに、自分自身だけでなく、<br />家族にもセサミンをすすめてみようと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>最近注目されている「太陽光発電」とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hashimoto-desu.com/2012/01/post-12.html" />
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    <published>2012-01-11T04:37:39Z</published>
    <updated>2012-01-11T04:39:10Z</updated>

    <summary>東日本大震災の影響で、福島第一原発事故が起こり、原子力を使った発電方法では、地震...</summary>
    <author>
        <name>ロッキー</name>
        
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        <category term="最近注目されている「太陽光発電」とは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>東日本大震災の影響で、福島第一原発事故が起こり、原子力を使った<br />発電方法では、地震などの天災が起こった時に大変なことになるという<br />事が、身を以て分かったために、これからは自然エネルギーと言われる<br />ものへと方向性が変わろうとしています。</p>
<p>この自然エネルギーと言われているものは、「太陽光発電」や<br />「水力発電」また「風力発電」など色々とあるそうですが、その中<br />でも一番私たちの身近にあるのは「太陽光発電」ではないでしょうか？</p>
<p>この太陽光発電とは、半導体素材で作られた光吸収層という場所に<br />太陽の光があたることで、光吸収層の中の電子が吸収されること<br />で電気が作られるという仕組みだそうです。<br /></p>]]>
        
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    <title>水道の節約方法について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hashimoto-desu.com/2012/01/post-11.html" />
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    <published>2012-01-11T04:35:59Z</published>
    <updated>2012-01-11T04:36:09Z</updated>

    <summary>水は生きていくのに最も重要なものになります。 水道を節約するのは難しいかもしれま...</summary>
    <author>
        <name>ロッキー</name>
        
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        <category term="水道の節約方法について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>水は生きていくのに最も重要なものになります。</p>
<p>水道を節約するのは難しいかもしれませんが工夫次第でできるものなので<br />是非試してみてください。</p>
<p>まずはトイレですが、トイレの水は節約するためには、トイレのタンクに<br />ペットボトルに水を入れたものを入れておき、水のかさをふやしておきます。</p>
<p>流す方向を大から小に変えるだけでもだいぶ節約になると思います。<br />あとはお風呂ですがお風呂のお湯をためるか、シャワーのみで洗うか<br />比べるとためた方が節約になります。</p>
<p>お湯をためてさらにシャワーは使うときだけ出すようにしておきましょう。<br />お風呂のお湯は再利用でき、洗濯や掃除に使えます。</p>
<p>こうやって再利用もできますし、毎日湯船に浸かった方が健康にもいいので<br />お湯はためておくようにしときましょう。お風呂のお水は多いので<br />再利用の幅も広がりますね。</p>
<p>この他にもキッチンの水の無駄を防ぐために蛇口につける節水コマという<br />ものがあり水の量を調節できるので洗いものをするときにも便利です。</p>
<p>ホームセンターなどで売っていると思うので確認してみましょう。<br />毎日の生活でちょっとしたことが節約につながりますのでできることから<br />はじめてみましょう。</p>
<p>最近のお風呂はスイッチひとつで自動でお湯がたまるものもありついつい<br />ありがちなお湯のためすぎも防げますね。<br /></p>]]>
        
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    <title>モンゴルで遊牧生活のアトラクション</title>
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    <id>tag:www.hashimoto-desu.com,2012://32.17</id>

    <published>2012-01-11T04:35:41Z</published>
    <updated>2012-01-11T04:35:51Z</updated>

    <summary>モンゴルでは近年、遊牧を辞めて首都で生活する人が増えてきているようで、遊牧を知ら...</summary>
    <author>
        <name>ロッキー</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>モンゴルでは近年、遊牧を辞めて首都で生活する人が増えてきている<br />ようで、遊牧を知らない子どもたちもそれに比例して増加傾向に<br />あるとのことだが、このことから、遊牧生活を体験できるテーマパークが<br />できたらしいのである。</p>
<p>そこでは、伝統衣装に身を包んだ従業員が、馬に乗りながら地面に<br />置いた帽子やコインを手で拾うといったアトラクションを披露したり、<br />ゲルと呼ばれる移動式テントで、バイキング形式の伝統料理を楽しんで<br />もらう、といったことをやっているようである。</p>
<p>このような話を聞いていると、実に面白そうで、自分もぜひとも行って<br />みたいと思えるようなものなのだが、実際のところはそんなにお気楽な<br />ものではなく、結構深刻な状況から、こういったアトラクションが<br />できたということであるようだ。</p>
<p>遊牧生活を捨てる人が多いだけではなく、そういって都市部に出て<br />いったものの、生活ができない人たちが集まり、スラムを形成して<br />いたりするようなので、遊牧生活を推奨する向きもあるのだ。</p>
<p>このまま貧富の格差が広がれば、社会不安にもつながってくるし、<br />まずは都市部のインフラをしっかりと整備する必要があるから、<br />ある程度遊牧生活への回帰を呼びかけるのも必然であろう。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>会社で土地売却税金を支払う場合</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hashimoto-desu.com/2012/01/post-9.html" />
    <id>tag:www.hashimoto-desu.com,2012://32.16</id>

    <published>2012-01-11T04:34:37Z</published>
    <updated>2012-01-11T04:35:33Z</updated>

    <summary>会社で土地売却税金を支払う場合には、まずその経営状態を知らないといけません。そし...</summary>
    <author>
        <name>ロッキー</name>
        
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        <category term="会社で土地売却税金を支払う場合" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hashimoto-desu.com/">
        <![CDATA[<p>会社で土地売却税金を支払う場合には、まずその経営状態を<br />知らないといけません。<br />そして、税金を払うので、個人の土地売却税金とは大分違います。<br />法人税率に照らし合わせて行うからです。</p>
<p>会社がすごい赤字の場合に土地土地を売ったとしても、<br />会社全体の利益がなかった時には法人税は市払わなくていいのです。<br />つまり、明確な形で税金額が査定されにくいといわれています。</p>
<p>さらには、法人税には土地重課と呼ばれる課税方式があるため、<br />算出できるような計算方式がなりたたないともいわれています。</p>
<p>重課によってさらにややこしくなってましたが、現在ではこの<br />重課という物は廃止されていて、これを利用して「土地転がし」を<br />して設けている人もいます。</p>
<p>個人の売却と法人の売却とではこのように違いがあることは<br />わかりますが、それがどのような仕組みになっているのか、<br />理解している人は少ないかもしれません。</p>
<p>もっと関心がある人は、もう少し土地売却税金について<br />まだんで見ると世界が広がると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>あなたのパソコンはどっち派ですか</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hashimoto-desu.com/2012/01/post-8.html" />
    <id>tag:www.hashimoto-desu.com,2012://32.15</id>

    <published>2012-01-11T04:34:21Z</published>
    <updated>2012-01-11T04:34:31Z</updated>

    <summary>突然ですがあなたがお使いなのは、デスクトップ型ですかそれとも、ノート型ですか。 ...</summary>
    <author>
        <name>ロッキー</name>
        
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        <category term="あなたのパソコンはどっち派ですか" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hashimoto-desu.com/">
        <![CDATA[<p>突然ですがあなたがお使いなのは、デスクトップ型ですか<br />それとも、ノート型ですか。 </p>
<p>現代一家に一台に限りなく近づいているというパソコン。<br />そのどちらもそれぞれにメリットとデメリットがあります。<br />自宅でパソコンを使用することが多いというかたは、<br />ほとんどデスクトップでしょうね。 </p>
<p>出張や移動が多いというかたは、ノートパソコンを使用<br />しているのではないでしょうか。 </p>
<p>ノートパソコンは、家のどの部屋にも持ち運びが簡単ですから<br />家の中だけでしかパソコンを使わないというかたであっても、<br />ノートパソコンを使用しているかたは多いと思います。</p>
<p>リビングでテレビを見ながら、ちょっと調べ物がしたいときや、<br />自分のお部屋でゆっくりと好きなサイトを見たい時など、<br />どこにでも持ち運び出来るのが一番のメリットのノートパソコンは、<br />非常に便利なパソコンですね。</p>
<p>デスクトップ型と比較しても、DVDも観れるし、CDを聴くことも出来ます。<br />さらにUSBポートに繋げば、プリンターやデジカメを始め、いろんな機具も<br />使用できます。</p>
<p>あの小さい形状の中にデスクトップ型と、ほとんど変わらない<br />機能が詰め込まれているのです。<br />次回はぜひノート型を購入してみませんか。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>覚えてますか１０年前の流行服を..</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hashimoto-desu.com/2012/01/post-7.html" />
    <id>tag:www.hashimoto-desu.com,2012://32.14</id>

    <published>2012-01-11T04:34:04Z</published>
    <updated>2012-01-11T04:34:14Z</updated>

    <summary>「今年の流行ファッションはこれだ！」と雑誌やテレビで宣伝していれば、流行に乗り遅...</summary>
    <author>
        <name>ロッキー</name>
        
    </author>
    
        <category term="覚えてますか１０年前の流行服を.." scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hashimoto-desu.com/">
        <![CDATA[<p>「今年の流行ファッションはこれだ！」と雑誌やテレビで宣伝していれば、<br />流行に乗り遅れないようにと誰よりも早くその服を買わないといけない<br />と感じる人もいると思います。<br />若い人ならだれでも流行には気を使うのですから。</p>
<p>若いころは流行のファッションを楽しんでいたと思う、中年層のおばさまたち。<br />流行に流されるばかりが良いわけではないと思います。<br />歳を重ねるごとに、その時々でおしゃれを楽しんでいる人もいますし、<br />体系に合わせてくれるような洋服に人気があることは昔と同じです。</p>
<p>20年周期で流行が戻ってくることから、今から10年後に日本ではどのような<br />ファッションが流行になるのか想像できるでしょう。<br />自分が昔着ていたファッションは覚えていますか？<br />10年前に話題だった服が20年周期を経て、<br />日本のファッション界で再ブレイクするかもしれませんよ。</p>
<p>日本の芸能人にも同じようなことがありますが一発屋の芸人が何年<br />か経って、再ブレイクになるということは日本でも見かけますよね。<br />芸能人にもファッションと同じく流行の波があるのでしょう。</p>
<p>しかし、再ブレイクする芸人も数えるくらいですからファッションも、同じ<br />くすべてが流行するとは言えないでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>増える釣り人口</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hashimoto-desu.com/2012/01/post-6.html" />
    <id>tag:www.hashimoto-desu.com,2012://32.13</id>

    <published>2012-01-11T04:33:45Z</published>
    <updated>2012-01-11T04:33:55Z</updated>

    <summary>釣りは一年間を通して楽しむことができる趣味です。渓流釣りもあれば海釣りもあります...</summary>
    <author>
        <name>ロッキー</name>
        
    </author>
    
        <category term="増える釣り人口" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hashimoto-desu.com/">
        <![CDATA[<p>釣りは一年間を通して楽しむことができる趣味です。<br />渓流釣りもあれば海釣りもあります。更に湖は沼での釣りもあります。</p>
<p>海釣りを趣味とする人は海の方が大物がかかるから、<br />海釣りが面白いと言います。<br />渓流釣りをする人は鮎釣りほど面白いものはないと言います。<br />渓流釣りにしろ、海釣りにしろ人を夢中にさせる魅力がある<br />のは確かのようです。</p>
<p>釣りはそれぞれの季節の旬のものを釣つことができますので<br />食の楽しみもでてきます。<br />海釣りを楽しむ人たちのほとんどは自分で魚をさばいて刺身に<br />する楽しみもあります。<br />釣りは年代を問わずに人気が上昇中で、釣り人口はどんどん増えています。</p>
<p>釣りには色々な方法があります。<br />渓流釣りですと、一般的な針のさきに餌を付けて釣る方法の<br />他にルアーやフライといった疑似餌を使って釣る方法です。</p>
<p>渓流釣りは、その対象魚で楽しみ方が違います。<br />川の本流で大きなサクラますを釣ろうとする人、鮎釣りを<br />する人、川の上流でヤマメや岩魚を釣る人と様々な対象魚がいます。</p>
<p>川の上流で釣りをする人たちは、単に魚を釣ることだけを楽しむ<br />のではなくその景色をも楽しんでいる方も多いようです。<br />自然が一杯の山間部で、綺麗な沢を上りながら岩魚釣りをしている<br />ととても気持ちが良いものです。釣りにはそんな楽しみ方もあるわけです。</p>
<p>釣り人口は本格的に釣り師から、ファミリーフィッシングでの<br />釣りまで実に幅広い層の人たちがいます。釣りは一生の趣味と言われていますが<br />近年の釣り人口の増加がそれを<br />証明していると言えます。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>運転免許証のコピー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hashimoto-desu.com/2012/01/post-5.html" />
    <id>tag:www.hashimoto-desu.com,2012://32.12</id>

    <published>2012-01-11T04:33:27Z</published>
    <updated>2012-01-11T04:33:38Z</updated>

    <summary>点呼の際、運転免許証を出すのが面倒だったという理由で、市バスの運転手が懲戒処分を...</summary>
    <author>
        <name>ロッキー</name>
        
    </author>
    
        <category term="運転免許証のコピー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hashimoto-desu.com/">
        <![CDATA[<p>点呼の際、運転免許証を出すのが面倒だったという理由で、<br />市バスの運転手が懲戒処分を受けたようだ。</p>
<p>何でも、クリアケースに、運転免許証をカラーコピーしたものを<br />入れて、点呼時に提示したらしい。<br />意味が全くわからない行為だと思う。</p>
<p>運転免許証を取り出すぐらい、全然面倒くさいことでもないし、<br />バスの運転手なら、常に携帯しているはずだ。</p>
<p>そもそも、運転免許証を予めコピーしておくほうが手間がかかるし、<br />しかも、それでバレないと思うほうがおかしい。<br />何と言うか、何をしたかったのかまるでわからない。</p>
<p>こんな意味のないことで懲戒処分を受けるなんて、<br />馬鹿馬鹿しいにも程があるだろう。<br />こちらの理解を超えた人というのは存在するようだ。</p>
<p>まあ、そんなちょっとおかしい人がバスを運転するのは、<br />正直やめていただきたいから、良かったといえば良かったのだが。</p>
<p>でも、懲戒解雇ではなく、一ヶ月間の懲戒処分、ということなので、<br />近いうちにまた戻ってくることになる。<br />停職期間中に今回のことを反省(？)し、まともな思考回路を<br />取り戻してくれたらいいのだが・・・。</p>
<p>ちょっと望み薄な気がする。<br />ともかく、無事故無違反で、安全運転に努めてくれたら、<br />それだけでよしとしようか。</p>]]>
        
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    <title>動脈硬化は血管の老化</title>
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    <id>tag:www.hashimoto-desu.com,2012://32.11</id>

    <published>2012-01-11T04:33:12Z</published>
    <updated>2012-01-11T04:33:22Z</updated>

    <summary>年齢と共に血管も老化をしてきます。年を取る以上肉体の老化は避けられないことですが...</summary>
    <author>
        <name>ロッキー</name>
        
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        <category term="動脈硬化は血管の老化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hashimoto-desu.com/">
        <![CDATA[<p>年齢と共に血管も老化をしてきます。<br />年を取る以上肉体の老化は避けられないことですが<br />血管の老化とはどういうことなのでしょう。<br />血管の老化とは弾力性が低下して、しなやかさを失って<br />しまうことです。そして血管が細くなり血液がながれづらく<br />なってしまいます。</p>
<p>血液が流れづらくなると、酸素や栄養素が細胞に共有され<br />にくくなり身体に老廃物がたまりやすくなります。<br />血管が細くなって血液が流れなくなると、狭心症、心筋梗塞<br />脳卒中、腎硬化症、腎不全、壊疽などが起きてきます。</p>
<p>自覚症状は、のぼせ、頭痛、頭重、疲れやすい、だるい、<br />首の後ろや肩が重苦しい、耳鳴り、手が震えるなどの症状が<br />でてきます。</p>
<p>血液の中に不要なものが多ければそれだけ血管はつまり安く<br />なります。<br />その状態をはかる目安が、血液中の中性脂肪やコレステロール<br />になります。動脈硬化を早めるのは「高血圧」「脂肪、コレステ<br />ロールの取りすぎ」「肥満」「ストレス」「喫煙」などです。<br />その中でも「コレステロール」「高血圧」「喫煙」が最も<br />危険な因子になります。<br />動脈硬化には３種類ありますが、その中で一番多いのが血管の<br />中にコブができる動脈硬化です。そのコブの主成分がコレステロール<br />なのです。<br />生活習慣を改善していけば、動脈硬化を防ぐことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>コンビニでの立ち読み</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hashimoto-desu.com/2012/01/post-3.html" />
    <id>tag:www.hashimoto-desu.com,2012://32.10</id>

    <published>2012-01-11T04:32:55Z</published>
    <updated>2012-01-11T04:33:06Z</updated>

    <summary>会社から帰るとき、ほぼ毎日、コンビニエンスストアで立ち読みをする。全て週刊、隔週...</summary>
    <author>
        <name>ロッキー</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンビニでの立ち読み" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hashimoto-desu.com/">
        <![CDATA[<p>会社から帰るとき、ほぼ毎日、コンビニエンスストアで立ち読みをする。<br />全て週刊、隔週刊のマンガ雑誌なのだが、<br />こんな年になっても、欠かさず立ち読みをしているのだ。</p>
<p>はっきり言って、格好悪いし、やめるべき悪習だとは思っている。<br />店からしても迷惑だろうし、いい大人が背広を着て、<br />コンビニエンスストアの雑誌コーナーで立ち読みする様は、<br />軽蔑されても仕方がないことだと思う。</p>
<p>しかし、学生時代からずっと習慣にしていたことなので、<br />なかなか抜けられないものなのである。<br />ちなみに、買うという考えは全くない。</p>
<p>マンガ雑誌も、隅から隅まで読んでいるわけではないし、<br />買ったところで、読み終えたらすぐゴミになるからだ。<br />また、いちいち買っていたら、お金がいくらあっても足りない。</p>
<p>というわけで、立ち読みから離れられない感じになっているのだ。<br />ただ、自分以外にもサラリーマンが立ち読みをしていたりする光景は、<br />よく目にすることがある。</p>
<p>と、言うより、自分が立ち読みをする時間帯は、<br />むしろサラリーマンだらけになっている。<br />おそらく、自分と同じような理由で、<br />立ち読みをだらだらと継続している人が多いのだろう。</p>
<p>立ち読みしている分、その店で定期的に<br />買い物はするようにしているのだが。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>増える花粉症の現状</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hashimoto-desu.com/2012/01/post-2.html" />
    <id>tag:www.hashimoto-desu.com,2012://32.9</id>

    <published>2012-01-11T04:32:39Z</published>
    <updated>2012-01-11T04:32:48Z</updated>

    <summary>現在日本では多くの人が花粉症に悩まされており、その患者数は2,000万人以上もい...</summary>
    <author>
        <name>ロッキー</name>
        
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        <category term="増える花粉症の現状" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hashimoto-desu.com/">
        <![CDATA[<p>現在日本では多くの人が花粉症に悩まされており、その<br />患者数は2,000万人以上もいるそうです。<br />つまり全人口の15%以上にもなるのです。</p>
<p>更に今後発症する可能性のある予備軍もおり、その数もほぼ<br />同数にまでなるそうです。 </p>
<p>年齢別ですと中学生で約4割が花粉症なのに対し、80歳以上の<br />高齢者には殆ど花粉症の人がいないという事が分かっています。</p>
<p>花粉の飛散量は前年の夏に日射量が多く、また気温が高い時<br />ほど翌年の花粉飛散量が多くなるのです。</p>
<p>スギ花粉のピークが2月から4月で飛散が終わるのは5月上旬、<br />ヒノキ花粉のピークが3月から5月です。<br />大抵スギに反応する人というのはヒノキにも反応するようです。</p>
<p>飛散する距離は100kmにも及ぶことがあるので、近所だけではなく<br />周辺地域の情報にも注意しましょう。</p>
<p>スギが日本国内に増えたのは、戦後に大量に植林したからだそうです。<br />最近では花粉の飛散量が100分の1程度という品種改良された<br />スギを植林していますが、伐採できるまで成長するのに50年は<br />かかるので効果はすぐに現れません。</p>
<p>また飛散量を96%も減少させる液体を現在開発中なのだそうです。</p>
<p>8月から10月頃に発症するのはヨモギやブタクサなどが原因の花粉症です。</p>
<p>鼻水やくしゃみなど風邪と紛らわしい症状で、夏風邪と思い込んで<br />薬を飲んでもなかなか治らないという話があります。</p>
<p>最近では子供の花粉症も増えているので、幼少期から花粉を<br />浴びない生活をすることが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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